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トライアスリート屋根屋、yoshikixxのブログ

旅好きな屋根屋でトライアスリートの竹内賀規が、トライアスロンのことやトレイルランニングのことを書くついでに、屋根のことや瓦のことを書きます。

神津島で御朱印を頂く

トライアスリート屋根屋、常滑は屋根誠の竹内です。

 

昨日のブログでは神津島から下田に戻ってきましたが、島ではフェリーを待っている間に、僕と女房で島の神社に参拝してきたので、今日のブログでは、その神社を紹介します。

 

物忌奈命神社

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『ものいみなのみことじんじゃ』と読みます。フェリー乗り場から歩いて2分ほどです。

見ての通り、小さな神社ですが、とても歴史のある神社です。

他にもあるかもしれませんが、今回の神津島で見た、瓦を用いた唯一の建物です。瓦は塩焼きみたいな赤で、随身門も同じ瓦です。

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社務所と水屋はいぶし瓦でした。

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こちらで頂いた御朱印がこれ。

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神主さんが常駐しているわけではないので、印だけですが、印を使えるように気遣ってくれています。

 

御朱印の左に書いてあるとおり、物忌奈命神社は式内社にあたります。式内社とは延喜式神名帳に載っている神社、ということです。

"式"というのは、歴史の時間に習った、律令制度における法律の施行細則で、延喜式は927年完成しているので、それ以前に物忌奈命神社が存在していたことは間違いありません。式内社は、全国に2861社記録されていて、朝廷または各国から幣帛を受けていたことを示します。

 

その中で、名神、月次、相嘗、新嘗 という社格が付く神社があり、複数付く場合もあります。この中で、特に名神の付く神社は、特に霊験著しいとされていて、物忌奈命神社は霊験あらたかな神社だということがわかります。また明神社は、そのまま大社の格が付きます。

 

物忌奈命神社の創建は不明なのですが、日本史上、初めて登場したのは、『続日本後記』の承和7年(西暦840年)の記事だと言われています。とにかく、とてつもなく古いってことですね。

 

フェリーで2時間40分もかかる島、昔なら丸一日以上はかかったであろう島に、こんなにも歴史ある神社が存在して、そこに参拝できたということは、なにかとても有難く感じます。

 

神津島に訪れること自体が、あまり機会が無いとは思いますが、もし、訪れることがあれば、ぜひ、参拝して頂きたいと思います。

 

ではでは。

神津島、天上山に登る!

トライアスリート屋根屋、常滑は屋根誠の竹内です。

 

久しぶりにペースを上げて走ってみました。最後は3'49/kmでしたが、久しぶりだったので、まあまあきつかったです。でも、もう少しなら上げられそうだし、しばらくしたら3'30くらいまでは戻せそうです。

 

ついに天上山へ!

神津島の二日目は朝7時に朝食を食べ、8時には出発しました。目的地は神津島の最高峰、天上山です。標高572mですが、海抜0mから登るので、なかなかのものです。

 

宿から登山口までの舗装路は走っていきました。

 

ニセの登山口で一枚(笑)

画像に含まれている可能性があるもの:6人、、スマイル、立ってる(複数の人)、靴、子供、屋外、自然

 

続いて、本当の登山口で一枚。

画像に含まれている可能性があるもの:4人、、スマイル、立ってる(複数の人)、屋外、自然

 

こんなふうにシダが生い茂る山道をひたすら登ります。

画像に含まれている可能性があるもの:立ってる(複数の人)、空、植物、山、雲、木、屋外、自然

 

一合目

画像に含まれている可能性があるもの:5人、、スマイル、立ってる(複数の人)、子供、空、屋外、自然

 

二合目

画像に含まれている可能性があるもの:5人、、スマイル、立ってる(複数の人)、山、草、屋外、自然

 

次々と合目が現れます。3分に一つくらい?

なんと宿を出発して38分で10合目に到達。意外と早い(笑)

画像に含まれている可能性があるもの:4人、立ってる(複数の人)、山、子供、植物、屋外、自然

 

海を見下ろして一枚。

画像に含まれている可能性があるもの:5人、、スマイル、山、屋外、自然

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また、登って

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、子供、空、屋外、自然

 

黒島展望山へ

画像に含まれている可能性があるもの:6人、、スマイル、立ってる(複数の人)、屋外↑ガスが抜けるとめっちゃ美しい景色がひろがります。

 

続いて裏砂漠へ向かいます。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)、山、屋外、自然

 

ここまで来ると、砂漠感がすごいです。

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そしてついに、ドローン登場。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、山、屋外、自然

ガスっていましたが、ドローンからの映像はさすがでした。

 

そんなこんなでさらに移動して

画像に含まれている可能性があるもの:6人、、スマイル、屋外

ついに山頂、572m地点です。

 

移動してみると、こんなところがありました。

消されている文字はアです。

画像に含まれている可能性があるもの:草、屋外、自然

 

下山していくと

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、山、屋外、自然

 

徐々にガスが晴れてきて絶景が!

画像に含まれている可能性があるもの:空、山、雲、屋外、自然

ここでもドローンが大活躍。すごい映像を見せてもらえました。かしまさんありがとう。

 

今回は特に下山時に素晴らしい景色に出会えました。これだけの絶景で降れる山って、全国でも珍しいですよね。

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画像に含まれている可能性があるもの:空、山、雲、海、屋外、自然

 

無事に予定よりも早く下山完了。

画像に含まれている可能性があるもの:3人、立ってる(複数の人)、山、屋外、自然

 

ここまで登ったよーっていう一枚。

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舗装路まで降りたら、てくてくと歩き、宿で荷物をピックアップ。藤屋ベーカリーでカレーパンやアンパンを食べて補給。動いた後は補給しないと、練習が無になるどころか、マイナスになっちゃいますからね。ちゃんと食べます。

 

そのまま港まで降りて、フェリーを待ちます。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、空、山、海、屋外、水、自然

 

帰りの船では、またもやUNO(笑)

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)

 

一人黄昏るアイドルの背中。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、空、屋外、水

 

こうして島を後にしたわけですが、こういう美しい島を前にしたら、説明は不要だと思います。下田からわずか2時間40分。ぜひ訪れてほしい島です。

 

ではでは。

神の集いし島、神津島

トライアスリート屋根屋、常滑は屋根誠の竹内です。

 

ブログは再び神津島の旅に戻ってきました。

連休を迎えるたびに、僕は旅に出るので、ブログからは屋根屋感が無くなったりするのですが、神津島では一軒を除き、特に瓦を見ることができませんでした。これは神津島~下田間のフェリーでは高さ制限の関係で、積み込める車両が大きくても2トンクラスまでだからだと思われます。2トントラックで積める瓦は平板だと600枚くらいなので、小さな家一軒分にもなりませんからね(´・ω・`)

 

神の集いし島

伊豆諸島の中ほどに位置する神津島は、伊豆の島々を造った神々の集会所と なったという言い伝えから、「神が集いし島」と呼ばれています。実際に行ってみると、山々の雰囲気からそれも分かる気がします。

 

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港から宿までは1.5キロほど、山道を登ります。まあまあキツいです。

途中で藤屋ベーカリーとやらを発見。

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画像に含まれている可能性があるもの:1人、立ってる、屋外

田舎の商店っていう感じですが、カレーパンは絶品でした。

 

さらに登って、到着したのが一晩お世話になる『ふもと屋』さん。

ふもと屋HP

今回、かなりのわがままを聞いてもらえて、感謝感謝です。

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ふもと屋さんに到着してからは、着替えてさっそくランニングです。なんせ今回は走りにきましたから(`・ω・´)キリリッ!

 

写真だとわかりにくいですが、とにかく景色が良いので、撮影が多くなります。

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画像に含まれている可能性があるもの:3人、立ってる(複数の人)、山、空、子供、屋外、自然、水

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)、空、雲、屋外、自然

画像に含まれている可能性があるもの:1人、自転車、家、屋外

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、空、屋外、水、自然

画像に含まれている可能性があるもの:4人、、スマイル、屋外

画像に含まれている可能性があるもの:雲、空、屋外、自然

 

ママチャリで劇坂に立ち向かうヨースケ・カシマ氏。

画像に含まれている可能性があるもの:自転車、屋外

画像に含まれている可能性があるもの:1人、雲、空、屋外、自然

 

赤崎遊歩道

画像に含まれている可能性があるもの:橋、空、山、屋外、自然、水

画像に含まれている可能性があるもの:雲、空、橋、屋外

画像に含まれている可能性があるもの:空、山、橋、雲、屋外、自然、水

画像に含まれている可能性があるもの:5人、空、山、屋外、自然

 

某アイドルは合間にスポンサーさんの商品を片手に撮影(笑)

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)、空、雲、海、あごひげ、屋外、水、自然

 

ちゃんと走ってます。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、空、海、雲、山、屋外、自然

 

毎日毎日、家の近くで練習していると、やっぱり飽きてきちゃうんですけど、違う場所、特に美しい景色の中で走ると楽しくて仕方ないです(*´ω`*)

 

宿に戻り、風呂に入ってさっぱりしてからは夕食です。

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魚、アオサ、明日葉と島のものばかりで、どれも美味しかった!

画像に含まれている可能性があるもの:座ってる(複数の人)、食べ物

 

部屋に戻ってからは、大人なので酒を飲みながら、人生相談タイム(笑)

画像に含まれている可能性があるもの:2人、座ってる(複数の人)、テーブル

 

こうして神津島の夜は更けていきました。

 

が、みんな普段から早寝早起き、さらに今朝は岡崎を4時に出発してきたので、二日目に備えて22時には就寝。

 

二日目はついに山に登ります!

カミングスーンッ( ゚Д゚)!

 

ではでは。

伊東に行くなら東海館

トライアスリート屋根屋、常滑は屋根誠の竹内です。

 

旅から帰宅したのが、0時を回っていたのに加えて、とてつもなく眠くて、ブログの更新を断念しました。こういうあたりが計画性の無さを表してますね(´・ω・`)

 

伊東で風呂に入る

あんまり屋根と関係ないことばかり書いていると、屋根屋であることを忘れられてしまうので、今日は伊東で見つけた、かっこいい銭湯についてです。

 

トライアスロン仲間のしらいさんが、伊豆半島にいるなら、帰省していた東京から自転車で向かうから、拾って名古屋まで運んでくれと連絡がありました。

 

いろいろと調べてみると、町田から伊東なら100キロくらいで、自転車ならちょうど良い距離ってことで、伊東で合流することにしました。

 

名古屋まで乗せて帰るのに、汗臭いままなのはアレなので、着替えを用意して、日帰り入浴できる施設をチェック。なんせハ〇ヤでおなじみの伊東なので、温泉宿には事欠かないのですが、そこで見つけたのが東海館でした。

itospa.com

 

↑HPからお借りした写真です。

 

なにこれっ( ゚Д゚)!?

って感じの堂々たる建物です。

 

以下、HPより一部を抜粋。

『東海館は伊東温泉を流れる松川河畔にある大正末期から昭和初期の温泉情緒をいまに残す木造三階建て温泉旅館群の一つです。昭和3年(1928)に創業、昭和13年頃(1938)、昭和24年頃(1949)に望楼の増築など、幾度かの増改築を行いながら旅館業を営んでいましたが、平成9年(1997)、70年近く続いた旅館の長い歴史に幕を下ろしました。
その後、伊東温泉情緒を残す街並みとしての保存要望もあり、所有者から建物が伊東市に寄贈されることになりました。
平成11年(1999)には、昭和初期の旅館建築の代表的な建造物として文化財的価値をもち、戦前からの温泉情緒を残す景観として保存し、後世に残す必要があるという理由から市の文化財に指定されました。
平成11年から平成13年にかけて保存改修工事が行われ、平成13年(2001)7月26日、伊東温泉観光・文化施設『東海館』として開館しました。』

 

なにやら創業者の稲葉安太郎さんは材木屋を営んでいて、良い材木を全国から集め、ふんだんに使ったらしいです。

 

表から見ると、建物がデカいのと前面道路が狭いのが重なって、まともに写せません。

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見てわかる通り、木造三階建てですが、三階建ての部分は、各階ごとに違う棟梁に仕事を発注し、競わせたとのことです。なんとも豪気なことを考えたものです。

 

玄関はこれ↓

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唐破風には旭日と鶴が。すんごいです。

 

中は一階から三階の上にある望楼まで、見学することができます。

 

一階の廊下↓

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障子の飾り①↓

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障子の飾り②

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障子の飾り③

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入口に飛び石みたいなのがある部屋も

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望楼からは屋根も見えるよ。

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↑この方角に見えるのは…

 

電話は4126のハトヤです(笑)

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こんなにすごい建物を見学できて、さらに風呂に入れて、料金はなんと

 

500円Σ(゚Д゚)デラヤスイガヤッ!

 

風呂だって風情がありますよ。土日祝日しか入れなくて、時間によって男女で大浴場と小浴場が入れ替わります。

 

↓は小浴場

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↓こっちが大浴場

東海館大浴場

 

建物は歴史がありますが、掃除は完璧に行き届いていて、風呂も熱めで言うこと無し!

 

伊東に行ったら、ここは外せませんね。

明日からは旅を再び旅を振り返ります。

僕はちょっと変わったところに旅することが多いので、旅の参考にしてもらえたら嬉しいです。

 

今日は気持ちよくブログを書けました(笑)

 

ではでは。

 

 

 

神津島でさっそく美味いものを食べる

トライアスリート屋根屋、常滑は屋根誠の竹内です。

 

神津島に上陸してから、さっそく向かったのは『よっちゃーれセンター』です。

http://www.kouzushima.org/shop/detail.php?no=0037

 

不思議なことに、よっちゃーれセンターは定食が1,000円均一。

僕が食べたのは海鮮ヅケ丼定食。


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マジさいこーって感じですた(*´Д`*)

 

みんな満足して、次に向かうのは民宿です。

http://fumotoya.ho-zuki.com/

ふもと屋さんには、かなりわがままを聞いてもらいました。

 

その後はみんなでジョギングにゴーです。

 

やばーい。めっちゃめちゃ眠いー。

 

今日はここまでにしますねー。

 

ではでは。

 

船で島へ

トライアスリート屋根屋、常滑は屋根誠の竹内です。

 

下田の道の駅では6時半に目を覚まし、事前に調べておいた、7時に開店するお店、金目亭に歩いていくと

 

6時45分なのに、もう並んどるっ(゚Д゚)!!!


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http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-420/guide/kinmetei.html

それもそのはずで、この金目亭、海鮮丼や金目鯛の丼もありますが、何よりも新鮮な魚を使った朝定食が600円で食べられるのです。

 

この日はアジの叩き丼でした(*´Д`*)

下田での朝ご飯はこの店で決まりですねー。


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続いてフェリー乗り場に向かい、駐車場に車を停めると、すぐそこにペリー上陸の記念碑とやらがあり、とりあえず写真を一枚。


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早朝に愛知県を出発した仲間と合流して、フェリーに乗船しました。

ここからは約2時間40分の船旅です。


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船上ではなぜかUNO大会を開催(笑)

まあまあ盛り上がる。


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こんな写真を撮ったりしているうちに

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ついに目的地の島が見えてきました。



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近づいてみると想像してたよりもデカい!
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ついに上陸したのは伊豆七島の一つ、神津島です。


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一所懸命に釣りしてたころに憧れていた島に、トライアスロン仲間と一緒に来るなんて不思議な気分です。

 

ここからはまた、仲間との楽しい旅になるのです。

 

ではでは。 

一路下田へ

トライアスリート屋根屋、常滑は屋根誠の竹内です。

 

リバーガイドしてからは、熱海に向かって即移動。渋滞も無く二時間半くらいで到着。

 

事前に調べていた熱海駅前温泉浴場へ。

 http://onsen.surugabank.co.jp/higashiizu/2601.html

 

熱海駅前温泉浴場は、その名の通り、熱海温泉ながら500円で入れるという、お得な日帰り温泉です。

 

ナビに従って車を走らせると、まさしく駅前に銭湯的なところが。駐車場を探せば風呂に入れるなーと思いながら、前を通りすぎると…。

 

本日休業やんけっ(゚Д゚)!!!

ヤバい。他に調べてない。

 

ってことで、急遽、検索してヒットしたホテルへゴー。

 

ところが、ゴールデンウイークということで日帰り入浴はお断り(´・ω・`)

 

さらに検索すると、大江戸温泉物語なら大丈夫なのがわかって、なんとか風呂に入れました。

 

風呂に入ったあとは晩ご飯。

街をうろうろして見つけた、漁師めしの味里さんへ。

http://r.goope.jp/misato

 

ここの漁師めしが美味かった!
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アジのタタキ、イカメンチ、ワタリガニの味噌汁がついて1,800円は納得の価格でした。

 

その後は熱海駅トライアスロンのチームメイト、ゆみたんと合流して一路下田へ。

日付が変わる前に、なんとかかんとか到着して道の駅で就寝。

 

次の日はついに島へっ(゚Д゚)!?

 

ではでは。